ライブに一人参戦が決まったら!行く前に不安解消!女の子でも大丈夫

友人
聞いて~!今度、私の大好きな海外バンドが日本に来てライブをやるの!すぐにチケットも取っちゃった。

でもマニアックなバンドだから一緒に行く人いなくて一人参戦なんだ。ちょっと不安・・・

かな
さすが!行動が早い!ずっと好きだって言ってたし、楽しみでしょうね。でも一人で参戦なんてすごいわね!

当日楽しめるように行く前に不安を解消しておかなきゃね。

ライブ、行ったことはありますか?

好きな人はもう数えきれないぐらいライブ参戦しているのではないかと思います。実は私もライブは大好きで、一人ライブも何度も経験しています。

生で聞く歌や演奏はテレビやCDとは全然違って身体にドンドンと響いて、動かずにはいられなくなります。

そしてライブ会場には、同じバンドやアーティストが好きで集まった人たちで作り上げられる一体感があり、夢のような時間はあっという間に感じられます。

「どうしても、あの大好きなバンドのライブに行きたい!でも、一緒に行く人がいない。」

そんな時はどうしますか?今まで仲間とライブに行っていた人が初めて一人で行くとなると、かなり勇気がいります。

特に女の人一人だと、他に一人でライブに来ている人なんているのかしら?と不安になりませんか?

でも、大丈夫です。今回はそんな不安も解消できる!一人ライブ参戦の楽しみ方をお伝えします。

 

一人ライブのメリット

初めて一人でライブに行くのって不安ですよね。

でも実は、行ってみると意外と一人参戦の人って多いんです。

https://twitter.com/tama_hibi/status/1009735304377348096

 

慣れている人、ドキドキしている人、いろんな方がいますね。

海外バンドのMC聞き取れるか問題、共感できる人もいるのではないでしょうか。基本、「Yeah~!」と言っていればなんとかなります。

とにかくみんな楽しんでいます。実際一人でも十分楽しめるのです。

 

一人ライブ参加のメリットをまとめてみました。

一人ライブのメリット
  1. 自由に動ける
  2. 気を使わないで過ごせる
  3. ライブのチケットが取りやすい
  4. どんなに大騒ぎしてもひかれない
  5. ライブに本気で集中できる

自由に動ける

まず、会場に入場できる時間のどのぐらい前に到着したいかですが、それは参戦するライブがスタンディングなのか、席があるのかにもよります。

席があり、物販もライブ後でいいかな~という時は急ぐ必要がないので極端に言ってしまえば、開演1分前にでも着席していればライブを楽しむことが出来ます。1人の場合ならギリギリでダッシュすることも出来ますし。仕事後でも行けます!

スタンディングの場合はよほど大きな会場でもない限り、チケットの番号で会場内のどのあたりにいなければならないという決まりはありません。

番号が早い順番に入場はしますが、自分が持っているチケットより前の番号の人が来ていなければ先に入場が出来ます。

入った人たちは自分の好きな位置にポジションを取ります。なので、なるべく早く並んでいた方が見たい場所でライブを楽しむことが出来るのです。

ギリギリ行動も、超余裕を持った行動も1人だからこそ気兼ねなく自由に出来ます。

気を使わないで過ごせる

どんなに気の置けない仲間だとしても、やっぱり少しは気を使いますよね?

例えば、物販でとっても長い列・・・

一緒に行く人は特にいらないという場合、並ぶのは気が引けます。厳選して欲しいものを買った後、やっぱりどうしても入手しておきたいものがあった場合、同行者には言いづらいですよね。

1人ならば、自由です!

どんなに並ぼうが、逆にスルーしようが気を使う必要がありません。

スタンディングで前の方に行ってもみくちゃになろうが、壁際でじっくり聞こうが、自分の好きな場所で好きな楽しみ方が出来ます。

ライブのチケットが取りやすい

人と予定を合わせる必要がないのでライブのチケットが取りやすくなります。

人気のライブでも平日や、行ける範囲の地方のチケットは土日の都内に比べたら確実に取りやすいです。

誰かと行くとなるとどちらかがいけない場合、やはり日程を合わせなければならず結局チケットが取れなかったなんてこともあります。

でも1人ならば身軽に地方まで行ったり、平日に行けるタイミングがあればすぐに申し込めます。

それに行きたいライブのチケットが残りわずか!となっても1人なら即申し込みも出来るのもいいところですね。

どんなに大騒ぎしてもひかれない

ライブに行ったらやっぱり大騒ぎしたいです!

女子だってダイブやモッシュをしたいのです!(もちろん、禁止されている会場ではやめましょうね)

モッシュとはライブ中盛り上がる曲の時に、テンションの上がった観客たちが狭い範囲で密着した状態でガンガン体をぶつけあったりすることです。

激し過ぎるおしくらまんじゅうの様なものです。

ダイブは周りの人の肩や背中を借りて投げてもらい、人の上をゴロゴロ転がって前まで行きます。

ダイブをするときは、肩を借りる人に「ダイブしたい!」というゼスチャーをし、その人がOKサインをし、しゃがんでくれたり持ち上げてくれてからやりましょう。急によじ登るのはダメですよ。

この動画のサークルモッシュは、ぐるぐる走り回りながら周りの人たちとガンガン体をぶつけあいます。

モッシュをするとあざだらけになります。たまに吹っ飛ばされて転びます。

でも、みんなが仲間意識を持ってぶつかり合うので転んだ人がいたら即座に助け起こします。靴ひもがほどけた人がいたら周りの人が円を作って靴ひもが結べるまで守ります。

みんないい人なんです。

ダイブするのにも肩を貸してくれたり!

ただ、こんな大騒ぎする姿さすがに知り合いには見せられません。ひかれたらショックですからね。

ライブに本気で集中できる

誰かと一緒にいると、楽しんでるかな?とか疲れてないかな?とかやっぱり気になってしまいます。

スタンディングの場合、お互い会場内では別行動で!という人もいるのでそういう場合は大丈夫なのですがなかなか少ないケースかと思います。

でも、1人ならスタンディングでも座席があってもライブに集中出来ます。世界観に思いっきり浸れます。

 

一人ライブのデメリット

たくさんのメリットをお伝えした一人ライブ、さすがにデメリットも多少あります。

一人ライブのデメリット
  1. 待ち時間が暇
  2. 寂しい
  3. 興奮を共有できない

待ち時間が暇

物販に並んでいるとき、入場の待ち時間、さすがにちょっと暇です。

物販に並んでいるときは携帯をいじりながら、音楽を聴きながら並べるのでまだいいのですが、入場の時にはロッカーにすべての荷物を預け、身ひとつになっているので暇になってしまいます。

入場してから開演も多少暇ですが、他のバンドの曲がかかっていることもあります。たまに見に行ったライブのバンド好きなら盛り上がらずにはいられない名曲がかかることがあり、ステージには誰もいないのに観客が大盛り上がりすることも!

中に入ったらバックミュージックにも注目してみてください。

寂しい

ライブ前、音楽に浸りながら集中するのももちろん楽しいのですが、どんな曲を演るのかセットリスト(ライブの曲目や順番のこと)を妄想して話したい衝動にかられます。

そんな時、周りに友達同士でワイワイしている人がいるとちょっとだけ寂しくなります。

聞こえてくる会話に共感すると加わりたくなります。

興奮を共有できない

特にライブ後、冷めやらぬ興奮!誰かに共有したくてたまりません。でも出来ない。

個人的にはこれが1番辛いです。

最高のライブの後はもうニヤニヤが止まりません。

仲間がいれば笑いながらハグして最高だー!と叫びたいところですが、一人だとそれは出来ず、口元をそっと隠しながら帰るしかありません。

3つ目は割と大きなデメリットですが、それでも今はツイッターやインスタグラムなどでみんなつぶやくのでそこで共有できますよ。

 

 

私はSNSではなくライブ中の話ですが、一人参戦していた海外バンドのライブで隣にいた外国人と意気投合しハイタッチしたり、一緒にモッシュしたり踊ったりとかなり盛り上がった良い思い出もあります。




 

一人ライブに向けて準備をしよう!

ライブに一人で行くことは決定!そこから当日に向けてどんな準備をしておけばいいのでしょうか。詳しくお伝えします。

前日までに準備しておくこと

時間をしっかり確認しましょう

物販、入場、開演、それぞれの開始時間をしっかりと把握しておきましょう。

物販は人気があるものは売り切れてしまう可能性もあります。どうしても欲しいものがある人は開始より早めに行って並んでおく必要があります。

スタンディングの場合は自分の見たい場所を確保するために、入場できる時間より前に並んでおくことをお勧めします。物販を買う時間も逆算して考えておきましょう。

スタンディングも指定席も開演時間前には必ず会場内に着くようにしましょう。

指定席の場合は特に開演してから席を探し、座るのは周りの人の迷惑にもなってしまうので注意してくださいね。

アクセスを調べましょう

出発場所から会場までどの交通機関を使うのか、最寄りの駅から会場までどの位歩くのかしっかり調べておきましょう。

基本的には共通交通機関の利用がマストです。もし、急なダイヤ変更があったとしても大丈夫なようにいくつかのルート、余裕を持った時間組みをしましょう。

周辺情報を調べましょう

周りにコンビニがあるか、ご飯はどこで食べるか、物販を買ってから会場入りに並ぶまでにかなり時間があるようであれば時間を潰せる所はあるかなど調べておきましょう。

また、会場内の情報も重要です。

トイレはどのくらいあるのか、指定席の場合は自分の席がどこにあるのか(それによって入場口が違う会場が多いです)、軽食もあるのか、なども知っておく必要があります。

当日に会場の案内を見ればいいか~と思っていると後悔しますよ。当日は人人人!たくさんの人でごった返します。案内板を探すのは困難かもしれませんからね。

ロッカーの場所を確認しましょう

周りのロッカーの場所を調べておくことはとても重要です。

特にスタンディングはリュック一つですら邪魔になります。できるだけ身軽に最小限の荷物でライブに挑みたいです。

もちろん会場にもロッカーはあります。でも、会場に入る人全員が使うほどの数はありません。

もし、会場内のロッカーが確保できなかった時のことも考えて近くのロッカーをいくつか探しておきましょう。

物販もしまえて、もし何か忘れたときもすぐに取り出したりしまえる距離にあるロッカーがベストですよ。

CDを聴きまくりましょう

当日にどんな曲を演奏してくれるかは分かりません。ライブを始終楽しむためにもCDをたくさん聴いておきましょう。

ニューアルバムのタイトルがついたライブの場合はそのアルバムから演奏することが多いですし、他にも過去の名曲は必ずやるというバンドもあります。

もし、ライブDVDなどがあればどこでどんな風に盛り上がっているかも知っておくと、より当日は楽しめますよ。

とにかくシミュレーションをしましょう

当日何時に出発して会場について物販を買って・・・と当日のシミュレーションをしっかりしておきましょう。

会場までの道のりが混んでいたり、物販で思ったより時間がかかってしまったり、ご飯を食べようとしていた店やコンビニが混んでいたり、想定外のことも起きるかもしれません。

余裕があり過ぎるぐらいがちょうどいいですよ。

当日しておくこと

着て行くもの、荷物のチェック

当日はすぐライブに参加できる格好で行きましょう。

Tシャツ・パンツ(長いパンツがいいですよ)・スニーカーがおすすめです。

 

当日に買ったTシャツに着替えてもいいですが個人的には過去に行ったそのバンドのライブTシャツを着て行くのもいいかと思います。

その会場で同じTシャツを着ている人がいるとお互い「おっ!」となり、盛り上がることもありますよ。

そしてライブ後の着替えとタオルも忘れずに持って行きましょう。

ライブ中はかなり汗をかきます。スタンディングは特にそのまま帰れないぐらいに上下汗だくです。風邪をひかないように簡単に着替えられる服があるといいですよ。

また、会場内に持って行く用の小さなウエストポーチも必要です。ジッパーの無いポケットに物をいれてしまうと無くなる心配もありますから注意してください。

ロッカーを使う場合も指定席でも荷物は必要最低限にしておきましょう。

ドリンク代の準備をしましょう

オールスタンディングのライブ会場やライブハウスではチケット代とは別にドリンク代が必要になります。

だいたい500円か600円です。

入場時にスタッフに渡すのでお釣りの無いように準備しておきましょう。これがないと入場できない危険もあるので注意してください。

ドリンク代を払うとチケットかコインを渡されます。引き換えるのはライブ前でも後でも大丈夫です。

前にもらう場合は邪魔にならないように始まる前に飲み切ってしまいましょう。後にもらう場合はかなり並ぶ可能性もあるので覚悟しておきましょうね。

下に当日に準備しておくといいものをまとめてみました。

必ず準備しておくもの
  • チケット:絶対に忘れずに!
  • ドリンク代:チケットに記載されていたり、会場にも書いてあります。確認しましょう。
  • 多めの小銭:コインロッカー、ドリンク代、物販と思っているより小銭が多く必要になります。お釣りの無いように準備しておきましょう。
  • 着替え:風邪をひかないように注意してくださいね。

 

あると便利なもの
  • 雨の場合は折りたたみ傘やレインコート(ロッカーに入れられるもの)
  • ウエストポーチ
  • エコバック(物販を入れる用)
  • 汗拭きシート

会場に入る前にコインロッカーに不要な荷物は全てしまいます。

鍵を閉めてしまう前に、必要なものは手元にあるか確認しましょうね。ちなみに私は壊れる心配があるので携帯も会場内には持ち込みません。

チケット番号の場所に並びましょう

入場の際は何番台~というようにチケット番号ごとにいくつかのかたまりに分けられて並びます。

自分の番号を確認して並んでおきましょう。あとは入場を待つだけです。

 

ライブの注意点

けっこうやっている人は見かけるけどやめた方がいいこと、結構あります。

やったらダメ!迷惑行為
  1. 駅や周辺のトイレの占領
  2. ライブには合わない格好をする。
  3. コインロッカーをいくつも使う。
  4. 暴れる・暴れない
  5. ドリンクを人にかける。

駅や周辺のトイレの占領

最寄り駅のトイレや周辺の施設でので着替え、けっこう見かけます。しかもかなり大がかりなものです。

ただでさえ混雑する場所にもかかわらず、ライブがあるとより混み合います。そこで着替えやメイクで長時間占領されるといつもその駅を使っている方の迷惑になります。

そして必ず思われます!

「あのバンド(アーティスト)のファンって人の迷惑も考えないのね。」と。

1人の行為=ファン全員の行為と思われてしまうので絶対にやらないように気を付けましょうね。

ライブには合わない格好をする。

大好きなバンドのライブ、目立ちたい気持ちもあるかもしれません。

危険のない格好ならいいのですが、ヒールやアクセサリー、壊れて困るものを身につけるのはやめましょう。

ライブ会場は狭くて暗くなります。

ヒールは凶器です。逆に踏まれたときにサンダルだったらけがをします。脱げやすい靴も危険です。人にけがをさせることもなく動きやすいスニーカーがいいですよ。

特にダイブをしたい!という方、硬い靴やゴツイ靴は禁止です。これが頭に当たると相当なダメージになります。自分が痛いのならいいのですが、せっかくダイブをさせてくれた優しい人たちに痛い思いをさせてしまいます。やめておきましょう。

スカートや露出の多い格好もかわいくて着たくなるのは分かりますがちょっと危険です。

長いスカートでは踏まれて転んでしまうこともありますし、あまり露出が多い服もひっかかれて傷になってしまうこともあります。触られた!なんて話もたまに聞きます。

嫌な思いをしないためにもTシャツ長いパンツをお勧めします。

あと、大きなアクセサリーやピアスもやめておきましょう。

ピアスの場合、何かに引っ掛かり耳がちぎれることもあります。ネックレスも指輪もけがをする、させる危険があるので外しておきましょう。

ちなみに目が悪い方のメガネですが、けっこう飛ばされています。

ライブ後、会場の床を見るとバッキバキになったメガネが転がっていて切ない気持ちになります。

するなとは言えませんが壊れてもいいものかコンタクトにしておきましょう。

コインロッカーをいくつも使う。

荷物が入りきらないからと言って1人でいくつも使うのはNGです。

ただでさえ少ないコインロッカー、会場内も近くのロッカーもみんな使いたいのです。

多くの人が利用できるよう1つのロッカーに入れられる最小限の荷物で会場に向かいましょう。

暴れる・暴れない

暴れるゾーンで暴れない。暴れないゾーンで暴れる。これはケガにつながってしまうのでやめましょう。

スタンディングは前方は基本的に暴れます。ゆったりライブを楽しみたい人は壁際か後ろの方にいます。

暴れたくない人がいる後ろの方で暴れるのは絶対にやめましょう。ものすごく嫌がられます。

逆に、前の方にいるのに暴れない・動かないのも危険です

みんなが動いている中一人踏ん張って動かないと周りの人と変にぶつかったり、転んだり、けがの恐れがあります。はっきり言って邪魔になります。

カップルで来ていて彼氏が必至で彼女を守る姿を見たことがありますが、守る前に危険ゾーンから離れた方が100倍安全です。

前の方にいて疲れたら後ろに下がるのもありです。

ちょっとまったりした曲で後ろに下がり、盛り上がる曲で最前線へ行く人結構いますよ。

ドリンクを人にかける。

これもかなりの迷惑行為です。

ちなみに、特定の誰かに喧嘩を売るためにかけるわけではないのは先に言っておきますね。

暴れるゾーンでみんながモッシュしている中、テンションが上がりすぎて先にもらっていたドリンクをみんなの頭上にかける人が出てくるのです。

まだ開けていない水なら冷たくて気持ちいいのですが、これが甘いジュースやお酒になると最悪です。

べとべとしたり臭かったり・・・絶対にやめましょう。

 

まとめ

友人
これで一人ライブに安心して行けそう!女一人でも全然大丈夫そうね。

せっかく行くんだしいっぱい盛り上がるぞ!

かな
当日まで何も手につかなくなりそうね。くれぐれもケガだけはしないように気を付けてね。

今回は一人ライブ参戦についてレポートしました。

初めて一人で行くのはドキドキすると思います。

でも、慣れてくるとライブに集中できたり、帰りも混雑に巻き込まれないようにさっと出ることも出来ますし、最後の最後まで残って余韻に浸るのも自由です。

下にポイントをまとめたので復習してくださいね。

一人ライブまとめ
  • 一人ライブのメリットは自由に動けること・集中できること
  • デメリットはライブ後に感想が言い合えないこと
  • 前日までの準備がかなり重要
  • シミュレーションをしっかりしておきましょう
  • 当日の持ち物は極力少なめに
  • 余裕を持って行動しましょう
  • 人に迷惑のかかる行為は絶対にやめましょう

ライブはとにかく楽しんだもの勝ちです!

好きなバンドやアーティストのライブ、敢えて一人で参加してみたらいかがでしょうか。

新たなライブの楽しみ方にハマってしまうかもしれませんよ。

 

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